かき氷始めました
前回記事より間が空きましたが、その間に大分暑くなってきましたね
そう、そろそろ夏です!
夏と言えば、皆さん何を思い浮かべますでしょうか?

バカンス、バカンス、バカンス、バカンス・・・
休みばっかり考えてしまいますね(真面目)
そんなわけで本日、社内でかき氷を執り行いました

ちょっと早い気もしますが、技術部長の一声で始まりました
「(かき氷)やらないか」
そんなこと言われたら誰だって戸惑いますよね
だがしかし、既に準備された氷とシロップと練乳とフルーツたち・・・

私の担当はシロップ担当になりました
為すがままに、有るがままに
愛のままに、わがままに、僕は君だけを傷付けないようにシロップをかけました

女性陣による華麗な盛り付けによりシロップが足りなくなる事象が発生致しましたが
シロップを再び浴びるようにかけることにより大災害は免れました(適当)
かき氷を執り行い、わかったこと
「練乳が一番おいしい」
以上、営業部のAでした
P.S 技術部長より伝言
「明日もやるぞ」